どうしたら仕事に就けますか?リストラに遭った50代独居シニアです。ハローワークや駅ビル、PCで派遣会社等で探していますが、まず50代という事で書類選考で落とされます。
年齢不問とあっても40代が雇う側の限度のようです。失業保険ももうじき切れます。このままニュースの様にホームレスになるほか無いのでしょうか?スキルも学歴も無い、世の中の50代以上の人はどんな所で職を見つけているのでしょうか。
年齢不問とあっても40代が雇う側の限度のようです。失業保険ももうじき切れます。このままニュースの様にホームレスになるほか無いのでしょうか?スキルも学歴も無い、世の中の50代以上の人はどんな所で職を見つけているのでしょうか。
私の父親も50代後半で、当時勤めていた会社が倒産し、
その後ハローワークを通していろんな職業の面接を受けましたが、
やはり、年齢が上のことで、採用されることはありませんでした。
やっぱり30代。40代がギリギリなんでしょうかね。
現在は、就職ではありませんが、バイトというかパートといいますか..。
正式にはわかりませんが、正社員の一つ下のとこで働いています。
アルバイト/パートということではないんですが、やっている仕事内容は同じですが
出勤時間が9時とか10時で社員より遅く出れるみたいです。当然給料は低いですがね。
おそらく10万~でしょう。
母親も働いていますが、もうじき自分も働いて家計をさせえてきます。
ちなみに父親の職業が、営業/建設/工事関係です。営業することもあれば、
現場へ行って工事したり、建設したりです。
母親は介護です。
自分は・・まだ決まっていません。
その後ハローワークを通していろんな職業の面接を受けましたが、
やはり、年齢が上のことで、採用されることはありませんでした。
やっぱり30代。40代がギリギリなんでしょうかね。
現在は、就職ではありませんが、バイトというかパートといいますか..。
正式にはわかりませんが、正社員の一つ下のとこで働いています。
アルバイト/パートということではないんですが、やっている仕事内容は同じですが
出勤時間が9時とか10時で社員より遅く出れるみたいです。当然給料は低いですがね。
おそらく10万~でしょう。
母親も働いていますが、もうじき自分も働いて家計をさせえてきます。
ちなみに父親の職業が、営業/建設/工事関係です。営業することもあれば、
現場へ行って工事したり、建設したりです。
母親は介護です。
自分は・・まだ決まっていません。
失業保険について質問です。
3月末で仕事をやめ、離職票も届いたのでハローワークへ行こうと思いますが、
失業保険の受給額はきちんと細かな手続きをふんでからでないと確認できないのでしょうか?
旦那さんが引越しの為、仕事を辞め一緒に他府県に来たのですが、住所変更がまだ役所でできておらず、前住所の転出証明が手元になくまだ登録上では前住所です。
しかし、旦那さんの扶養に入る為130万を超えてはいけないという証明のため、一日でも早く受給額を出して提出してくださいと会社側から言われてます。
段取りが悪く住所変更まで少し時間がかかりそうです。
新住所のハローワークへ今すぐ行き、受給額すぐに出していただけるのでしょうか?
きちんと登録してからになるのでしょうか…
教えてくださいm(__)m
3月末で仕事をやめ、離職票も届いたのでハローワークへ行こうと思いますが、
失業保険の受給額はきちんと細かな手続きをふんでからでないと確認できないのでしょうか?
旦那さんが引越しの為、仕事を辞め一緒に他府県に来たのですが、住所変更がまだ役所でできておらず、前住所の転出証明が手元になくまだ登録上では前住所です。
しかし、旦那さんの扶養に入る為130万を超えてはいけないという証明のため、一日でも早く受給額を出して提出してくださいと会社側から言われてます。
段取りが悪く住所変更まで少し時間がかかりそうです。
新住所のハローワークへ今すぐ行き、受給額すぐに出していただけるのでしょうか?
きちんと登録してからになるのでしょうか…
教えてくださいm(__)m
ハローワークに提出に行った日から一週間の待機期間があり、
待機期間終了後の初回講習会の際に各自の日額が分かる用紙
(雇用保険被保険者証)が配られます。
正確な金額はその時になります。
大体の額でよければ自分で計算で割り出すことも出来ます。
離職票に、過去6ヶ月の収入が記載されていると思います。
6ヶ月分の給料合計÷180日=一日当たりの平均収入
→これの8割が日当として出る最大の金額です。
割合は約4〜8割になりますので、最大さえ分かれば
扶養に入れるかどうかの参考にはなると思います。
待機期間終了後の初回講習会の際に各自の日額が分かる用紙
(雇用保険被保険者証)が配られます。
正確な金額はその時になります。
大体の額でよければ自分で計算で割り出すことも出来ます。
離職票に、過去6ヶ月の収入が記載されていると思います。
6ヶ月分の給料合計÷180日=一日当たりの平均収入
→これの8割が日当として出る最大の金額です。
割合は約4〜8割になりますので、最大さえ分かれば
扶養に入れるかどうかの参考にはなると思います。
5/20退職しました。
今までは社保、厚生年金、雇用保険の支払いをしていました。
現在、東京暮らし2年目ですが、住民票は実家の北海道にあるままです。
各種保険等の手続きはまだ行っており
ません。
乱雑な文ではありますが、質問させていただきます。
1.免許証、パスポート等が北海道の住所のままですが、いまからでも国保加入のために住民票を移した方が良いのか
2.住民票の転入届提出と共に、その日のうちに国保加入を同時に出来るか否か
3.失業保険の受給申請、国民年金の加入or免除申請、国民健康保険の加入にあたり、退職後いつまでに手続きをするべきか
お手数ですが、どなたか御回答お待ちしております。
今までは社保、厚生年金、雇用保険の支払いをしていました。
現在、東京暮らし2年目ですが、住民票は実家の北海道にあるままです。
各種保険等の手続きはまだ行っており
ません。
乱雑な文ではありますが、質問させていただきます。
1.免許証、パスポート等が北海道の住所のままですが、いまからでも国保加入のために住民票を移した方が良いのか
2.住民票の転入届提出と共に、その日のうちに国保加入を同時に出来るか否か
3.失業保険の受給申請、国民年金の加入or免除申請、国民健康保険の加入にあたり、退職後いつまでに手続きをするべきか
お手数ですが、どなたか御回答お待ちしております。
そもそも、住民票を異動せずに2年間も住んでいること自体が問題です。
1日でも早く、異動をしてください。
1について
国保は、お住まいの市区町村で加入するものです。
ですから、東京の市区町村に住民票が無ければ、ここでは国保に加入すること自体ができません。
2について
転入届が受理されれば、その日のうちに国保の加入手続きはできます。
ただ、退職日から転入届提出の日までのタイムラグがあるので、何かしらの質問をされるかもしれません。
3について
職場から離職票や資格喪失証明書を受け取っているなら、早めに手続きするに越したことはありません。
1日でも早く、異動をしてください。
1について
国保は、お住まいの市区町村で加入するものです。
ですから、東京の市区町村に住民票が無ければ、ここでは国保に加入すること自体ができません。
2について
転入届が受理されれば、その日のうちに国保の加入手続きはできます。
ただ、退職日から転入届提出の日までのタイムラグがあるので、何かしらの質問をされるかもしれません。
3について
職場から離職票や資格喪失証明書を受け取っているなら、早めに手続きするに越したことはありません。
このようなケースで失業保険はもらえますか?
現在の会社に入社して約1ヶ月です。現在の会社での雇用保険加入期間もほぼ同じ期間です。
前職・前々職でも当然加入しておりましたが、転職期間がそれぞれ約2ヶ月・約1ヶ月未加入期間がありますが、在職中は雇用保険に加入しておりました。
たとえば来年早々にでも現在の会社が倒産した場合、私は失業保険をすぐに受給できますでしょうか?
詳しい方がいらっしゃいましたら、ご教授願えますでしょうか。
よろしくお願いいたします。
現在の会社に入社して約1ヶ月です。現在の会社での雇用保険加入期間もほぼ同じ期間です。
前職・前々職でも当然加入しておりましたが、転職期間がそれぞれ約2ヶ月・約1ヶ月未加入期間がありますが、在職中は雇用保険に加入しておりました。
たとえば来年早々にでも現在の会社が倒産した場合、私は失業保険をすぐに受給できますでしょうか?
詳しい方がいらっしゃいましたら、ご教授願えますでしょうか。
よろしくお願いいたします。
2.離職の日以前2年間に、被保険者期間(※補足2)が通算して12か月以上あること。
ただし、特定受給資格者又は特定理由離職者については、離職の日以前1年間に、被保険者期間が通算して6か月以上ある場合でも可。
この要件を満たしていれば貰えます
なお雇用保険加入期間は足し算されます
補足 社会人になってから全ての加入期間です。
一度雇用保険を貰ったかたはそれ以降になります
ただし、特定受給資格者又は特定理由離職者については、離職の日以前1年間に、被保険者期間が通算して6か月以上ある場合でも可。
この要件を満たしていれば貰えます
なお雇用保険加入期間は足し算されます
補足 社会人になってから全ての加入期間です。
一度雇用保険を貰ったかたはそれ以降になります
元自衛隊員の退職一時金の返還と年金について教えてください!会社員の年金、失業保険についてもお伺いしたいです。
父は会社員ですが若いときに自衛隊に所属しており、退職一時金を受け取って
います。そして昨日、会社員を60才で退職しました。そこで、公務員共済年金?についてですが、年額14万支給されるのですが、そのかわり、退職一時金90万近くを返還しないといけないといっていました。父は退職一時金の返還は分割でお願いするといっていました。でも退職一時金を返還して公務員共済年金を貰っても元をとるのに10年近くかかりますよね。これって、退職一時金を返還せず、公務員共済年金を受給しなということは出来ないのでしょうか?父はできないといっていました。最近まで、公務員共済年金を月14万貰えると思っていた父なで、私がそんなはずないといって、年額14万ということがわかり、頼りない父なのでご存知方がいたら詳しく教えてください。そして、会社員を退職して支給される年金も60~65までは月々8万で65から増えるといっていました。この場合、失業保険をもらったほうが、いいなんてことはないですか?もし失業保険を貰ったほうがよいなら、失業保険をもらうとどのくらいの期間失業保険がもらえ、年金は何才からの受給になりますか?
父は会社員ですが若いときに自衛隊に所属しており、退職一時金を受け取って
います。そして昨日、会社員を60才で退職しました。そこで、公務員共済年金?についてですが、年額14万支給されるのですが、そのかわり、退職一時金90万近くを返還しないといけないといっていました。父は退職一時金の返還は分割でお願いするといっていました。でも退職一時金を返還して公務員共済年金を貰っても元をとるのに10年近くかかりますよね。これって、退職一時金を返還せず、公務員共済年金を受給しなということは出来ないのでしょうか?父はできないといっていました。最近まで、公務員共済年金を月14万貰えると思っていた父なで、私がそんなはずないといって、年額14万ということがわかり、頼りない父なのでご存知方がいたら詳しく教えてください。そして、会社員を退職して支給される年金も60~65までは月々8万で65から増えるといっていました。この場合、失業保険をもらったほうが、いいなんてことはないですか?もし失業保険を貰ったほうがよいなら、失業保険をもらうとどのくらいの期間失業保険がもらえ、年金は何才からの受給になりますか?
ちょっと調べてみましたが、国家共済年金にこのように載ってました。
退職一時金の計算対象となった期間については、次の区分に応じた条件に該当した場合、その期間を年金額の計算対象期間に算入する一方で、別途、受給した退職一時金に利子相当額を加えた額を返還していただくという扱いになっています。
•年金原資控除後の退職一時金を受けた場合
この一時金の計算対象となった期間については、年金額の計算対象期間として算入することができます。
•全額の退職一時金を受けた場合
この一時金の計算対象となった期間については、他の公務員共済組合の加入期間と合計して20年以上ある場合に、年金額の計算対象期間として算入することができます。
退職一時金の返還額については、実際に受けた一時金の額に年金の受給権を取得した月までの利子相当額を加えた額となります。
退職一時金返還額=退職一時金受給額×当該一時金を受けた月の翌月から年金の受給権を取得した月までの期間に応じた複利率
【退職一時金制度について】
昭和54年12月以前の国家公務員共済年金制度においては、短期間在職した方に対する退職一時金制度が設けられており、同月以前に共済組合加入期間が1年以上20年未満で退職した場合には、当該加入期間に対し退職一時金が支給されていました。(この退職一時金制度は昭和55年1月に廃止となり、同月以後に退職された方には当該一時金の支給はありません)
その後、昭和60年の制度改正により、昭和61年4月以後に年金の受給権を取得する方については、退職一時金の受給の有無(昭和55年1月前後の退職者)にかかわらず同一条件で年金額を計算することとされたため、過去に退職一時金の支給を受けている方については、年金額の計算とは別に、当該受給した一時金に利子相当額を加えた額を返還していただく制度が設けられました。
なお、退職一時金の返還方法については、年金の請求時において次のいずれかの方法を選んで行っていただくことになっています。
ア 年金の支給額(定期支給期ごとの2か月分)の1/2を逐次返還に当てる。
イ 年金の決定から1年以内に現金で一時に返還する。
ウ 年金の決定から1年以内に現金で分割により返還する。
一時金の返済方法が載ってます。
アを選べば、貰う年金の半額を返済していけば良いので、損にはならないような気がします。
退職一時金の計算対象となった期間については、次の区分に応じた条件に該当した場合、その期間を年金額の計算対象期間に算入する一方で、別途、受給した退職一時金に利子相当額を加えた額を返還していただくという扱いになっています。
•年金原資控除後の退職一時金を受けた場合
この一時金の計算対象となった期間については、年金額の計算対象期間として算入することができます。
•全額の退職一時金を受けた場合
この一時金の計算対象となった期間については、他の公務員共済組合の加入期間と合計して20年以上ある場合に、年金額の計算対象期間として算入することができます。
退職一時金の返還額については、実際に受けた一時金の額に年金の受給権を取得した月までの利子相当額を加えた額となります。
退職一時金返還額=退職一時金受給額×当該一時金を受けた月の翌月から年金の受給権を取得した月までの期間に応じた複利率
【退職一時金制度について】
昭和54年12月以前の国家公務員共済年金制度においては、短期間在職した方に対する退職一時金制度が設けられており、同月以前に共済組合加入期間が1年以上20年未満で退職した場合には、当該加入期間に対し退職一時金が支給されていました。(この退職一時金制度は昭和55年1月に廃止となり、同月以後に退職された方には当該一時金の支給はありません)
その後、昭和60年の制度改正により、昭和61年4月以後に年金の受給権を取得する方については、退職一時金の受給の有無(昭和55年1月前後の退職者)にかかわらず同一条件で年金額を計算することとされたため、過去に退職一時金の支給を受けている方については、年金額の計算とは別に、当該受給した一時金に利子相当額を加えた額を返還していただく制度が設けられました。
なお、退職一時金の返還方法については、年金の請求時において次のいずれかの方法を選んで行っていただくことになっています。
ア 年金の支給額(定期支給期ごとの2か月分)の1/2を逐次返還に当てる。
イ 年金の決定から1年以内に現金で一時に返還する。
ウ 年金の決定から1年以内に現金で分割により返還する。
一時金の返済方法が載ってます。
アを選べば、貰う年金の半額を返済していけば良いので、損にはならないような気がします。
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